乗ります!
そう言う可能性があると思いますし。
「天下りあっ旋全廃に反対したらもう自民党には票を投じない」バトン
そういうオープンなアプローチを取らずに、「天下り先をちらつかせることにより官僚をこき使う」ことが、いかに間違ったインセンティブの与え方であるか、そして、それが決して日本の経済に、つまりは「国力」に悪影響を与えているか、まともな頭を持っていればどんな政治家にも分かるはずだ。
Completely agreeです。僕の嫌いなものベストスリーと言ったら、歩きタバコと既得権にしがみつくことなのです。って、二つだ。。
と、こちらでも書かれていますね。
Web2.0時代にふさわしい政治への参加の仕方
今回の試みは、実験でもあるが同時に「ブログの活用のしかた」の提案でもある。「せっかくブログという新しいツールを得たのだから、それを使って自分の意見を述べ、もっと積極的に政治に参加しましょう、関心を持ちましょう」という提案である。まさに、「Web2.0時代にふさわしい政治への参加の仕方」の提案である。
ホント、最近の記事を読んでいると、富みにJASRACはアーティストの人の権利を守るってよりは、JASRACに天下りして来た人の権利を守ろうとしているようにしか見えないんですよね。
僕らにできること、まだまだあるはずです!