大統領の執事の涙、すごすぎた

この映画はスゴいと思った。

映画『大統領の執事の涙』公式サイト

歴代アメリカ大統領に仕えた執事の視点と言うのが斬新過ぎる。しかも、時代は公民権運動まっさかり。二時間強の時間によくもまあこれだけ詰め込めたこと。しかも、無理を感じさせない。そして、役者さんの演技も素晴らしい。特に主人公の奥さん役の人。テレビ司会者だそうで。

オプラ・ウィンフリー - Wikipedia

予告編はこちら。シナリオと役者さんがこうもうまく組合わさると素敵な映画になるんだという好例。

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今感じていること@2014/10/02 21:21   | 0 comments | 0 trackbacks |

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Author:icot
総合電気メーカで働く会社員。お酒、ジョギング、音楽、本、料理をこよなく愛してます。ここでは、日々感じた事を書き連ねるとともに、いろいろ実験してみたりしてます。インド赴任を終えて日本で働いています。でも作るのはやめません。
icotfeels[at]gmail.com

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